いきなり『グローリィ+ルナティス対談』
Glory: というわけで対談させて頂きます。
Runatis: まぁなんでいきなり対談してるのかというと
ちょっと前にWEB拍手で僕らが好評だったとかで…
いやそれぞれ好きな人いるはずなんだけどねぇ…。
僕にはちょっとそのブームのツボが分からない。
Glory: 分からないといえばなんでルナは『Luna』じゃなくて『Runa』なのか
気になるのだけれど。月のルナなら前者ですよね?
Runatis: ……登録の時に書きまちがえたんだよ。そのへんお察しクダサイ。
Glory: ………。
Runatis: 今笑ったな!?鼻で笑いやがったなこん畜生!!!
Glory: まぁ、それは置いておいて、対談しましょうね。
とりあえず僕らに関するWEB拍手返信をします。
Runatis: っつっても全部際どいよね〜
Glory: 僕らの関係事態際どいですから。
Runatis: ……。
『グロさんの鬼畜っぷりにキましたw><』
Glory: 照れますね。でも別に鬼畜って訳じゃないですよ〜
Runatis: ただのいじめっ子だろ。
Glory: いじめられるプレイもOKですよ?
………。
Runatis: NGですスイマセン、一瞬意識飛びました。
てゆーかこの人の存在がNGです謝罪します。(土下座)
Glory: そうゆうことしてるルナを見てると…
Runatis: お願いだから僕にここから逃げ出したくような思いをさせないでくれないかな。
ゲロたん一人でアドリブトークすることになるよ?
Glory: それこそ放送事故ですね。分かりました。
この時間くらい猫を被ってさしあげますよ。
Runatis: いや、別にいいよ。貴方はそうゆう人だと腹をくくるしかないと再確認しました。
Glory: そうですか。頑張ってください。(他人事)
Runatis: にしてもゲロたんて受けなのか攻めなのかはっきりしないね。
Glory: 自らそうゆう話題を振るとは、大切な何かを諦めて捨てましたね、ルナ。
まぁそうですね。どちらでもいいけれど身近に攻められる人がいないというか。
Runatis: アグリィさんは?あの人絶対に下になるタイプじゃないと思ってたけど。
Glory: ルナもアグリィも抱く恋人がいるでしょう。僕にツッコんだモノで
その恋人にツッコむのは如何なものかと思ったうえで遠慮してあげてるんですよ。
Runatis: …微妙な遠慮だね。てゆーかゲロたんて、まさか略奪ばっかしてる?
Glory: 偶然ですよ、偶然。アグリィの奥さんはもうお亡くなりですから。
『グロさんの礼儀正しいくせに夜は危ないギャップが素敵です!』
Runatis: ……なんかゲロたんの感想ばっかじゃん、悔しいなヲイ。
Glory: まぁ、最近出始めたキャラですから。新鮮さの違いじゃないですか?
Runatis: 世代交代…か…(遠い目)
Glory: 礼儀正しいって言われても全然正しくないんですがね。アグリィがいなければ今頃あの家ごみ屋敷ですし。
Runatis: うわぁ…見た目と口調で人は判断しちゃだめだね。
てかゲロたんって僕に「歳上だから敬語を使う」見たいなことを言ったけど
歳下のジノ君とかアイリにも使ってるよね。親しくないヒショウにも。
Glory: なんとなくそうゆうキャラで育てられましたから。
Runatis: まぁ、あれか。中の人がどこでも敬語使うような人間だし、ゲロたんがメインだから一番管理人の性格出すしね。
Glory: ウィーン(゚| ('A`)ノ三|Д゚) ナカノ ヒト ナド イナイ
カシン Σ(゚||Д゚)三
Runatis: Σ(゚Д゚;三(;゚Д゚)!?
『こんな形でゲロたんが出るとは!てゆーかグローリィとルナティスとヒショウは三角関係!?』
Glory: そのうち3Pできる関係を築k
Runatis: (#゚Д゚)いろんな意味で築いてたまるかあああああああああ!!!!!
Glory: 冗談ですよ。ヒショウさんはルナサイドの人間でしょう。不利な戦いは嫌いです。
Runatis: あれだね、ゲロたんって絶対に身体測定の100m走ではゆっくり走って、運動会で遅いチームに入ってわざとぶっちぬくタイプだろ。
Glory: 相変わらず微妙に鋭いですね馬鹿正直に当たって後で悔しがるタイプのルナティスさん。
Runatis: _| ̄|○||| …。
Glory: ああ、話がそれましたね。まぁ、三人仲良くの三角関係はありえないとして…
Runatis: 修羅場的な三角関係も無いよね。だって僕はヒショウ一筋、ゲロたんはジノ君一筋。
Glory: 残る手段は肉体的三角関係… (ボソリ
……。
Runatis: 貴様ァアアア!!!!!まさかヒショウにまで魔手をおおおお!!!!
Glory: ハイハイハイ次行きましょう次、NG御免です。
『プリプリは肉体関係続行希望してみたり(爆死)』
Runatis: ごめん、一瞬プリプリってなに、プリキュア?とか思っちゃった。
Glory: プリースト×プリーストでしょう?プリキュアとか、あんな娘っ子に興味ありません。
Runatis: 完全に男好きだよね、ゲロたん。
Glory: 別にゲイというわけじゃないですが、男の方が踏みじりやすいというか、遠慮なく酷いことができるというか…。
女の子だとつい遠慮してしまうので。
Runatis: うっわ腹黒い。てか…この質問に答えてもいいのかちょっと迷うところではアリマスガ。
Glory: なんだかんだ言ってヤッてはいないですよね。
Runatis: セクハラ被害に悩んでいる人 (1/20)
Glory: セクハラ被害に悩んでいる人(2/20)
Runatis: セクハラ犯が入るなあああああ!!!!
Glory: 無理矢理に犯そうと思えばできるところを我慢してあげてるんですよ?抑えている僕の苦労も察して欲しいですね。
Runatis: 僕はセフレとかそんなイモい関係の人作りたくないから。
Glory: イモいってどんな形容詞ですか。まぁ、軽く口で抜いてもらう程度はして頂いちゃってますが(暴露)
Runatis: 弱みを握ったうえ で ね !
Runatis: ああ、やっぱりきわどい会話になりましたが。
Glory: 拍手返信は以上ですね。読んでくださった方ありがとうございました。
Runatis: ほぼエロ小説ですがね…。
Glory: 気にしない気にしない。それではこれで失礼致します。(礼)
Runatis: 機会があったらまた〜 (*´・ω・`)ノシ
Glory: 期待されてるみたいだからまたヤらない?
Runatis: 絶対に嫌。
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